私が風俗を愛用する理由

風俗を愛用した日々の体験談を紹介します。

傷心を癒してくれた風俗嬢

投稿日:2017年9月3日

社会人になる前から付き合っていた恋人がいて学生時代には彼女と毎日のようにエッチをしていた。彼女のおかげで学生時代は性欲処理に困ることはなかったし、彼女と楽しい時間を過ごすことができた。しかし、社会人になってからはほとんど彼女に会えなくて疎遠になっていった。そして、彼女はいつの間にか他の人と付き合っていて結婚した。あまりにも衝撃的すぎて言葉が出なかったけどどうしても癒しがほしくて、デリヘルに電話をかけて好みの風俗嬢を指名した。何となく勢いでデリヘルを利用してしまったけど、前の恋人より可愛い女の子が来てくれたので、風俗嬢の前ではすごくテンションが上がった。しかも、かなりノリよくエッチなことをしてくれたし、射精後は彼女が膝枕をして甘えさせてくれた。彼女に甘えながら色々と話をしていると何となく精神的も楽になったし、彼女の優しさがすごく身に染みた。制限時間が終わり彼女が帰る時はすごく寂したけど、また彼女を指名して甘えようと思った。

高校の時に好きだった子が風俗嬢になってた

僕には高校時代に片思いだった女の子がいた。彼女は教室でいつも小説を読んでいる感じの女の子だったけど、あの知的な雰囲気が大好きだった。何とか彼女と仲良くしようと思って話しかけてみたけど、なかなか相手にしてもらえなくて結局卒業するまで想いを伝えることができなかった。大学に行ってから大人の階段を登ろうと思ってデリヘルを使ってみた。そして、彼女みたいな女の子が好みなのでデリヘルの受付に知的な風俗嬢とエッチしたいと伝えた。すると、家に来てくれたのが高校の時に同じクラスだった彼女だった。なぜ、彼女が風俗嬢になったのかは全く分からなかったけど、俺は彼女と一緒にシャワーを浴びてからベッドで高校の頃の話をした。そして、彼女のことを好きだったと伝えると、彼女は急にキスをしてくれてその後ご奉仕プレイで気持ちよくしてくれた。彼女にはエッチをしなくていいと言ったんだけど、なぜか一生懸命ご奉仕をしてくれた。彼女のフェラがすごく気持ちよくて射精できたけど、何となく切ない気分だった。