私が風俗を愛用する理由

風俗を愛用した日々の体験談を紹介します。

すごく気を遣ってくれた風俗嬢

投稿日:2017年5月11日

俺は仕事が終わると基本的にまっすぐ帰るタイプ。飲みやパチンコに誘われたりすることがあるけど、まったく興味ないし早く家に帰って休みたい。でも、家に帰ると一人だしたまに無性に寂しさを感じるときがあるんだ。あまりにも寂しくてなぜか泣いてしまう時もあるし、精神的に不安定なのかもしれない。そんな時はデリヘルに電話をかけて癒し系の風俗嬢を家に呼んでいる。彼女には性欲処理を求めるわけじゃなく、ただ一緒に居てくれればいいだけ。何も難しいことじゃないし風俗嬢としてはすごく楽な仕事だから、俺が指名した時はすごく喜んでもらっていると思う。一応、デリヘルの受付にエッチ目的じゃなくても大丈夫か聞いてみたところ問題ないと言われた。家に来た彼女は俺がただ一緒に居てほしいというとすごく不思議そうな顔をしていた。初めは膝枕をしたりおっぱいでパフパフしてくれたり、エッチまでは発展しない程度のサービスをしてくれた。何というか、彼女もすごく真面目でいい人なんだろうな。

好きな風俗嬢に家で休んでもらった

最近になってデリヘルに在籍している風俗嬢のことが好きになった。彼女はすごく一生懸命で、俺が彼女を指名した時はいつも気持ちよくしてくれようと頑張っていた。これが仕事だから当たり前だろうと言われるかもしれないけれど、お金のためとはいえ知らない男性のことを気持ちよくするために頑張るのって楽ではないと思う。もし、俺が女だったら同じようなことは絶対にできないだろうな。そこで、今回は彼女にゆっくり休んでもらうためにデリヘルを利用して大好きな風俗嬢を家に呼んだ。彼女は家に来るとすぐにシャワーを浴びてエッチの準備をしてくれた。いつもは彼女と一緒にシャワーを浴びてバスルーム内でイチャラブをするんだけど、今回はソファーに座ってのんびり彼女が来るのを待った。そして、彼女がエッチの準備をしてきたので、俺は彼女に服を着てもらいのんびり寛いでもらった。なぜか、彼女は複雑そうな顔をしていたけど、俺は彼女にゆっくり休んでほしいだけだったから、彼女がのんびりしている姿を見て心が落ち着いた。